ABOUT

技術の言葉と、買い手の言葉。
両方を話せる人が担当します。

研究の現場と商売の現場の両方で働いてきた代表と、実行の専任チームが入ります。

2008〜2020ユニクロ2020PoC支援事業2022〜北海道大学 D-RED2026〜SBIRフェーズ3採択企業
PROFILE

代表 丸山 敦生
(まるやま あつお)

代表 丸山 敦生
丸山 敦生代表 Atsuo Maruyama
  1. 2008〜2020ユニクロ。店長・エリアマネージャーを経て東京本部。顧客の目で商売を回すことをここで学ぶ
  2. 2020都内のベンチャーで、大企業とスタートアップのPoC支援事業を運営
  3. 2022〜北海道大学 データ駆動型融合研究創発拠点(D-RED)特任助教。研究シーズの社会実装を推進
  4. 2026〜SBIRフェーズ3に採択された会社1社の営業を、外から支援(見込み先への電話・ウェビナー・毎月の報告)

どの立場でも「技術はできた。導入先はまだない」場面を見てきました。最初の導入先をつくった実績は、これからです。いまは、SBIRフェーズ3に採択された会社1社の営業を外から支援しています。見込み先への電話、ウェビナー、毎月の報告まで、このサイトで説明している6か月と同じ中身です。マーケティング+としての受付は、11月から始めます。

TEAM

代表と、実行の専任チーム

01

技術の言葉が分かる担当

技術の言葉が分かる担当が、経営の定例と現場の定例に入ります。

02

実行の専任チーム

名簿の管理・電話・ウェビナー・プレスの実行は、担当の指揮のもとで動く専任のチーム。

03

分野の顧問

分野の顧問(インフラ・建設・防災などで長く働いたプロ)が要所の定例に入る場合もあります。

入る場合は、技術と現場の言葉を通訳する役を持ちます。

顔写真は代表のみ。チームの個人名は、契約の際にお伝えします。

WHY

この仕事をする理由

良い技術が、お客様の手元に届いていない。

ユニクロでは、世界で一番厳しいと思うお客様の目で商売を回すことを学びました。

独立して気づいたのは、そういう会社はとても少ないということです。

研究開発型の会社も大学も良い技術を持っているのに、それがお客様の手元に届いていません。

その原因は、技術を正しく理解してビジネスの言葉に翻訳し、お客様に届ける人が足りないことでした。いま支援している会社や大学の中で、それがはっきり分かりました。

こういう人は世の中に少なく、この規模の会社では採用も難しいのが現実です。

だからマーケティング+でその足りないピースを外から埋め、最高の技術を最初の売上に変えていきたいと思っています。

代表丸山 敦生

COMPANY

運営会社

社名株式会社Data Training Japan(DTJ)
代表丸山 敦生
設立2024年
事業マーケティング+(研究開発型企業の最初の導入先づくり)ほか

会社サイトは別にあります(会社サイトへ)。

最高の技術を、最初の売上に。

技術の言葉と買い手の言葉の両方で、最初の一社をつくります。