日本の会社は現場が強い。数字と仕組みが整えば、世界の舞台に立てる会社はもっと増えます。
世界で勝つ会社は3つの力を持っています。売上が途切れない仕組み、テクノロジーを使いこなす力、現場の経営力です。3つの事業は、この順にそれぞれを支えます。
最高の技術を、最初の売上に。
研究から生まれた技術を持つ会社に、専任のチームが社外の営業・マーケティング部門として入ります。実証の先にある最初の導入先と最初の売上を、戦略から実行まで一貫して創出します。
システム導入の失敗の多くは、発注側で全体を見る人の不在から起きます。御社側のPMとして、業者の選定から現場の定着までを担います。
VIEW MORE 現場の管理職の育成管理職が自分の現場をひとつの会社として3か月経営します。ユニクロの課題解決型の育成をAI時代に合わせて組み直した研修です。
VIEW MORE数字だけでは一点は見つかりません。数字に出ない3つの情報と合わせて見ます。
利益を一番止めている一点を数字で突き止める
会議室ではなく、仕事が起きている場所で直す
担当者が代わっても回る形をAIで構築
直した状態の継続による数字の改善
※ 一点に絞る考え方は制約理論(E.ゴールドラット)、現場で確かめて仕組みに残す考え方はトヨタ生産方式の現地現物と標準作業によります。

技術を導入する事業会社(ユニクロ)と、技術を生み出す大学(北海道大学)。2つの立場で、事業の現場と技術の両方に向き合ってきました。

NTTドコモで7年半。代理店営業と販促を経て、本社で顧客満足度の調査と改善を担当。ベイカレントとFLUXで基幹システム刷新などにPMOとして参画しました。DTJでは案件の進行と調整を担当します。

アプライドバイオシステムズとライフテクノロジーズで20年。キアゲンを経て、日本ベクトン・ディッキンソンでマーケティング責任者を務めました。DTJではマーケティング戦略の設計を助言します。

博士(工学)。建設省(現・国土交通省)を経て、高知県理事として自治体初のCIOを務めました。東京大学情報学環 特任教授と北海道大学 特任教授を歴任。DTJでは公共・インフラ分野の技術と官公庁・自治体との連携を監修します。
※ 体制は固定ではありません。案件のテーマに合わせて、必要な分野の専門家でチームを組みます。
| 社名 | 株式会社Data Training Japan(DTJ) |
|---|---|
| 設立 | 2024年4月8日 |
| 代表 | 丸山 敦生 |
| 所在地 | 東京都中央区銀座一丁目22番11号 銀座大竹ビジデンス2階 |
| 事業 | マーケティング+(研究開発型企業の営業・マーケティング)/DX/AI導入のPM支援/AI時代の経営者育成プログラム |
| 連絡先 | info@data-training-japan.com |