AI経営顧問
「何に投資するか決めきれない」を、月2回の伴走で解決する
「何から入れるか」「どの業務を任せ、どこを人に残すか」「どうすれば現場が使うか」。壁打ちで終わらせず、決めたことが現場で実行されているかまで見届けます。
自社のAI投資、正しい順番でできていますか?
どこまで現場に入るか見る →戦略づくりから現場の実行、そして利益が出るまで。DTJは自ら手を動かして、一気通貫でやり切ります。
オンライン30分、まずは壁打ちから。お悩みがまとまっていなくても大丈夫です。
現場変革を18年間伴走してきた丸山が、直接お話を伺います。
毎月30名以上の管理職・経営層と対話 / 元ユニクロ × 北大AI研究
「売上も伸ばしたい。AIで現場の生産性も上げたい。」
多くの企業はそう願いながら、結局どちらも中途半端で止まっています。最新テクノロジーを入れたのに、現場も業績も何も変わらない…
AI導入は広がったものの、活用は業務効率化・迅速化が中心で、企業価値創出への展開は限定的。
IPA「DX動向2026」2026年7月・国内1,799社
先ほどの3つ、どれかに心当たりがあるはずです。
どこを直せば利益が変わるのか。そこを正確に特定できないまま、効果の薄い対策に時間とお金を使ってしまうのです。
立派な戦略も、現場が動かなければゼロ。AI時代になって、この「実行の断絶」はむしろ深刻になっています。
多くの支援は左側で終わります。DTJはこの断絶を自分たちの仕事として引き受けます。
①顧客の声、②現場の声、③経営者の想い、④企業データの分解から、「どこが壊れているか」を特定。絵に描いた餅ではなく、現場が動ける粒度まで落とし込みます。
利益を生むためならシステム構築・テレアポ・社員教育など、やることを選びません。DTJが現場が回るまで泥臭い実行をリードして仕組みとして残します。
導入して終わり、ではなく。数字が変わり、利益が出る状態になるまで伴走する。それがDTJの「やり切る」の定義です。
分析して、綺麗な提案書を出して、あとは現場任せ。実行の泥臭い部分には、入ってこない。
戦略を描くだけでなく、現場に入って手を動かす。仕組みとして残し、利益が出る状態まで見届けます。
一気通貫といっても、全社を一度に変える必要はありません。
経営・管理・現場――いま一番詰まっている場所から始めて、最後は3つがつながるまで見届けます。
「何に投資するか決めきれない」を、月2回の伴走で解決する
「何から入れるか」「どの業務を任せ、どこを人に残すか」「どうすれば現場が使うか」。壁打ちで終わらせず、決めたことが現場で実行されているかまで見届けます。
自社のAI投資、正しい順番でできていますか?
どこまで現場に入るか見る →「次を任せられる人が育たない」を、自分の現場を3ヶ月経営する実践で解決する
選ばれた管理職が、自分の現場をひとつの会社として3ヶ月経営する育成プログラム。座学は毎回20分だけ。AIは道具として毎回使い、代表を含むプロのチームで入ります。AIが作業を引き取ることで管理職が経営者の仕事に時間を使える状態を目指します。
人材開発支援助成金の対象になり得ます。助成率・上限額は個別にご案内します
うちの課題に合うか見る →「散らばった頼み先をつなぐのは自分」を、戦略も実行も1社で持つ実行代行で解決する
SEOはA社、広告はB社、テレアポはC社。頼む先が分かれると、間をつなぐのが自社の仕事になります。DTJはマーケの戦略も現場の実行も1社の中に持ち、戦略の設計から商談の実施までを代わりに実行して、商談が生まれ続ける仕組みに変えます。
頼む先は、いま何社に分かれていますか?
1社で通す中身を見る →どの入口からでも、行き先は同じ。利益が出るまでやり切ります。
「実は僕も、元はExcelが苦手な文系。だからこそ、分かる勘所があります。」
『AI時代に必要なことは
すべてユニクロで学んだ』
元ユニクロ12年と、北大AI研究の実装から見えた"本当に重要なこと"を、LinkedIn上で毎週水曜に一次情報でお届けします。ネットには落ちていない、現場の話を。無料で購読できます。
株式会社Data Training Japan(DTJ)は、戦略づくりから現場の実行、そして利益が出るまでを一気通貫で支援するAIコンサルティング会社です。提案書を出して終わりにせず、自ら現場で手を動かしてやり切ります。
お悩みは、まとまっていなくても大丈夫です。課題の整理からご一緒します。業種・売上規模・所在地も問いません。LinkedInを通じて、毎月30名以上の管理職・経営層から直接お話を伺い続けています。
丸山がご一緒するかを決める基準は、2つだけです。
最後に、ひとつだけお聞きします。——現場を、本気で変えたいですか?
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