AI経営顧問
「何に投資するか決めきれない」を、月2回の伴走で解決する
「何から入れるか」「どの業務を任せ、どこを人に残すか」「どうすれば現場が使うか」。壁打ちで終わらせず、決めたことが現場で実行されているかまで見届けます。
自社のAI投資、正しい順番でできていますか?
どこまで現場に入るか見る →戦略づくりから現場の実行、そして利益が出るまで。DTJは自ら手を動かして、一気通貫でやり切ります。
オンライン30分、まずは壁打ちから。お悩みがまとまっていなくても大丈夫です。
現場変革を18年間伴走してきた丸山が、直接お話を伺います。
毎月60名以上の経営者と対話 / 元ユニクロ × 北大AI研究
「売上も伸ばしたい。AIで現場の生産性も上げたい。」
多くの企業はそう願いながら、結局どちらも中途半端で止まっています。最新テクノロジーを入れたのに、現場も業績も何も変わらない…
先ほどの3つ、どれかに心当たりがあるはずです。
どこを直せば利益が変わるのか。そこを正確に特定できないまま、効果の薄い対策に時間とお金を使ってしまうのです。
立派な戦略も、現場が動かなければゼロ。AI時代になって、この「実行の断絶」はむしろ深刻になっています。
①顧客の声、②現場の声、③経営者の想い、④企業データの分解から、「どこが壊れているか」を特定。絵に描いた餅ではなく、現場が動ける粒度まで落とし込みます。
利益を生むためならシステム構築・テレアポ・社員教育など、やることを選びません。DTJが現場が回るまで泥臭い実行をリードして仕組みとして残します。
導入して終わり、ではなく。数字が変わり、利益が出る状態になるまで伴走する。それがDTJの「やり切る」の定義です。
分析して、綺麗な提案書を出して、あとは現場任せ。実行の泥臭い部分には、入ってこない。
戦略を描くだけでなく、現場に入って手を動かす。仕組みとして残し、利益が出る状態まで見届けます。
一気通貫といっても、全社を一度に変える必要はありません。
経営・管理・現場――いま一番詰まっている場所から始めて、最後は3つがつながるまで見届けます。
「何に投資するか決めきれない」を、月2回の伴走で解決する
「何から入れるか」「どの業務を任せ、どこを人に残すか」「どうすれば現場が使うか」。壁打ちで終わらせず、決めたことが現場で実行されているかまで見届けます。
自社のAI投資、正しい順番でできていますか?
どこまで現場に入るか見る →「現場を動かす人材が育たない」を、ユニクロ式教育×AIで解決する
御社のリアルな課題を教材にする、オーダーメイドの実践型研修。一般論の座学ではなく、管理者がAIを使って自分で現場を動かせる状態を目指します。
研修費は、助成金で最大75%カバーできます(適用要件あり)
うちの課題に合うか見る →「良い商品が売れない」を、戦略から実行までの一気通貫で解決する
市場調査・競合分析・ポジショニングという戦略づくりから、SNS運用・商談同席・テレアポといった現場の実行まで、まとめて引き受けます。「良い商品なのに売れない」を、商談が生まれ続ける仕組みに変えます。
補助金が切れた後も、売上は伸びていますか?
売上化までの進め方を見る →どの入口からでも、行き先は同じ。利益が出るまでやり切ります。
「実は僕も、元はExcelが苦手な文系。だからこそ、分かる勘所があります。」
『AI時代に必要なことは
すべてユニクロで学んだ』
元ユニクロ12年と、北大AI研究の実装から見えた"本当に重要なこと"を、LinkedIn上で毎週水曜に一次情報でお届けします。ネットには落ちていない、現場の話を。無料で購読できます。
株式会社Data Training Japan(DTJ)は、戦略づくりから現場の実行、そして利益が出るまでを一気通貫で支援するAIコンサルティング会社です。提案書を出して終わりにせず、自ら現場で手を動かしてやり切ります。
お悩みは、まとまっていなくても大丈夫です。課題の整理からご一緒します。業種・売上規模・所在地も問いません。オンラインで毎月60名以上の経営者とお話ししています。
丸山がご一緒するかを決める基準は、2つだけです。
最後に、ひとつだけお聞きします。——現場を、本気で変えたいですか?
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