LinkedIn運用支援
会社の名前ではなく、
あなたの名前で指名を獲得する。
LinkedIn運用支援は、会社に所属したまま、自分の名前で指名される状態をつくる伴走支援です。代わりに書く運用代行ではありません。ご本人の経験を引き出して言葉にし、問い合わせが来るまでの導線を一緒に作ります。
下のフォームから、サービス資料(全27枚・PDF)を無料でお受け取りいただけます。
初回DMからの面談獲得率一般的な水準とDTJ式の比較
ゼロから約4ヶ月で 累積 81.7万インプ/フォロワー 2,122(ゼロスタート)
出典: 弊社代表アカウント実測(2026年8月3日時点・発信開始は2026年3月末)
弊社代表はゼロから約4ヶ月で累積81.7万インプレッション、初回DMからの面談獲得率35%(一般には5〜15%)。この数字を生んだ設計を、そのまま資料にまとめました。
ひとつでも当てはまれば、この資料が役に立ちます。
採用・リード獲得のKPIを、自分の発信で達成したい
求人を出しても、狙っている層から応募が来ない。会社のアカウントで投稿しても、ほとんど見られない。エージェント頼みで採用単価だけが上がっていく。
会社員のまま、自分の名前で案件を開拓したい
案件は会社に来る。だけど個人には来ない。紹介と交流会に頼っていて、自分の名前を検索しても何も出てこない。
発信したいが、何を書けばいいか分からない
プロフィールを作ったまま放置している。投稿してもリアクションが2〜3件で止まり、続ける理由が見つからない。
全27枚で、LinkedIn運用支援の全体像がわかります。
- なぜ今、BtoBはLinkedInなのか(80%/84%/8倍のデータ)
- 検索・AIにあなたが何と説明されるか——会う前に勝負は決まっている
- 初回DMからの"面談獲得率35%(一般には5〜15%)"を生んだ営業ファネルの実測
- 会社に所属したまま、社内のことを一切書かずに発信する方法
- 個人の発信が、そのまま会社の資産になる理由
- 3つのプラン(手頃な入口から)の考え方
※ 価格・プランの詳細は資料内でご覧いただけます。
全27枚のうち、4枚を先にご覧ください。
残りの23枚(面談獲得率35%を生んだ仕組み・社内のことを書かずに発信する方法・3つのプランの考え方 など)は、PDFでまとめてお届けします。
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