管理職が自分の現場を、ひとつの会社として3か月経営します。
ユニクロの課題解決型プログラムをAI時代に合わせて組み直した研修です。AIも実際に使いながら、いまの経営者に必要な力を総合的に身につけます。
研修で決めたことを次の回までの2週間で現場で実行し、結果を持ち寄ります。
※ 第5回のあとだけ1か月あけ、渡した仕事が現場で回るのを見てから最終回に臨みます。
数字は例です。
月商1,200万円の店を3,600万円にすると置く。前年比では考えない
毎朝40分かけていた在庫の二重チェックをやめる
試着率18%を30%に。声かけの型を変えて2週間で3回試す
値引きを増やさず粗利率を上げる案を、AIが出した10案から1つ選ぶ
発注の判断を副店長に手順書ごと渡し、1か月は口を出さない
経営陣の前で「試着率18%→30%、粗利率2ポイント改善」の成果として8分で報告する
座学は20分だけです。残りの時間は自分の現場の課題に使います。
自分の2週間を、お客様の一番厳しい目で評価して話します。
その日のテーマの型を学びます。座学はここだけです。
学んだ型を、その場で自分の現場の課題に当てます。
他の参加者は質問だけをします。助言と提案は答えを教えることになるため控えます。
管理職が経営者の仕事に時間を使えなかった一番の理由は、作業に時間を取られていたことです。その前提がAIで変わりました。
学んだ型を当てる場面で、その場でAIを使います。
人の気持ちが絡む判断と、例外だらけで型がない仕事は渡しません。
Copilot・Gemini・ChatGPT・Claudeなど、お使いのものに合わせます。
※ ユニクロで実際に使われている教材(『経営者になるためのノート』柳井正 著)をもとに組み立てています。
ご入力いただいたアドレス宛に、サービス資料(PDF・全15枚)を添付してお送りします。
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