AI開発を外注したが、使えないシステムが納品された

こんな課題はありませんか?

  • AIシステムを開発したいが、何を要件として定義すればいいか分からない
  • 開発会社に依頼したが、現場の業務を理解していない仕様になった
  • 完成したシステムが使いにくく、現場スタッフに定着しなかった
  • ChatGPT APIやLLMを活用したツールを社内で使えるようにしたい
  • データ基盤(データウェアハウス・ダッシュボード)を整備したいが何から始めれば良いか分からない

私たちの解決アプローチ

  1. 要件ヒアリング: 現場のオペレーションを把握した上で「何を作るべきか」を定義
  2. PoC設計: いきなり本開発せず、まず小さいPoC(概念実証)でユーザーに評価させる
  3. アジャイル開発: 2週間サイクルで実装→現場テスト→改善を繰り返す
  4. ユーザー定着支援: 完成後2ヶ月間、現場からのフィードバックを受けて改善
  5. 内製化への移行: 開発後の運用・改善を自社チームで担えるよう技術移転する

DTJが選ばれる理由

現場視点の要件定義

開発者の論理ではなく、現場のユーザーが使いやすいシステムを設計します。

LLM・生成AIの実装経験

ChatGPT API・RAG・AI分類など最新のAI技術を実業務に適用した実績があります。

定着まで責任を持つ

納品して終わりにしません。現場に使われるシステムになるまで支援します。

こんな企業・方に向いています

  • 業務効率化ツール・社内AIチャットボットを作りたい企業
  • 既存システムにAI機能を追加したい企業
  • データ基盤を整備して、経営判断に使いたい企業
  • AI開発をスモールスタートで試してみたい中堅企業

まずは無料相談から

課題のヒアリングから、効果の大きい打ち手を一緒に見極めます。お気軽にご相談ください。