AI開発を外注したが、使えないシステムが納品された
こんな課題はありませんか?
- AIシステムを開発したいが、何を要件として定義すればいいか分からない
- 開発会社に依頼したが、現場の業務を理解していない仕様になった
- 完成したシステムが使いにくく、現場スタッフに定着しなかった
- ChatGPT APIやLLMを活用したツールを社内で使えるようにしたい
- データ基盤(データウェアハウス・ダッシュボード)を整備したいが何から始めれば良いか分からない
私たちの解決アプローチ
- 要件ヒアリング: 現場のオペレーションを把握した上で「何を作るべきか」を定義
- PoC設計: いきなり本開発せず、まず小さいPoC(概念実証)でユーザーに評価させる
- アジャイル開発: 2週間サイクルで実装→現場テスト→改善を繰り返す
- ユーザー定着支援: 完成後2ヶ月間、現場からのフィードバックを受けて改善
- 内製化への移行: 開発後の運用・改善を自社チームで担えるよう技術移転する
DTJが選ばれる理由
現場視点の要件定義
開発者の論理ではなく、現場のユーザーが使いやすいシステムを設計します。
LLM・生成AIの実装経験
ChatGPT API・RAG・AI分類など最新のAI技術を実業務に適用した実績があります。
定着まで責任を持つ
納品して終わりにしません。現場に使われるシステムになるまで支援します。
こんな企業・方に向いています
- 業務効率化ツール・社内AIチャットボットを作りたい企業
- 既存システムにAI機能を追加したい企業
- データ基盤を整備して、経営判断に使いたい企業
- AI開発をスモールスタートで試してみたい中堅企業
まずは無料相談から
課題のヒアリングから、効果の大きい打ち手を一緒に見極めます。お気軽にご相談ください。
